iMad

iMacでもiPadでもありません。windows(窓)で動くiMad。

s-imad001

20世紀末に大ヒットしたiMacがiMadとなって蘇りました。

前世紀のコンピュータはYouTubeがまともに動きません。でもこのスケルトンボディは歴史的にも価値があると思うんです。中味を総入れ替えすることで使えるPCに生まれ変わりました。

s-imad002

特長:15インチLCD、intelプロセッサ2.8GHz、6W/2.1chスピーカーアンプ、DVDドライブ

s-imad006

スイッチは青~紫に光ります。スピーカーも青く光って存在感をアピール。

s-imad005

ヘッドフォンジャックだった所はボリュームコントロールスイッチに変更。

s-imad012

底面に6cmサブウーハーを搭載。

s-imad004

スロットローディングドライブはCDからDVDにグレードアップ。

s-imad007

電源の取り入れは純正のまま。

s-imad008

コネクタも一部を除きそのまま使えます。

s-imad011

LCDの画面調整は後ろのフタを開けて。

s-imad009

排熱は今まで通りここの穴から。

s-imad003

ブラウン管がなくなって、奥の壁が透けて見えます。

s-imad010

ただし中味は数年前のパーツ寄せ集めです。

完成!で終わらせてしまうのはもったいない。せっかく作ったんだし途中の苦労も見てもらおうかなと思います。詳細をあらためて記事にしますので、また見てください。

【関連記事】

(2012-04-27 imad00)

スポンサーリンク
336×280 レクタングル
336×280 レクタングル

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

関連コンテンツ
スポンサーリンク
336×280 レクタングル