火・ストーブ

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赤短ロケットサイクロンストーブ

この赤い塗料缶はペール缶と同様に出っ張り部分でスタッキングできる形になっています。この出っ張りより上の部分を切り落として逆向きにして組み付けます。 小さいストーブ用にと買ってあった塗料缶。青や緑も売ってました。 ...
2019.02.120
火・ストーブ

ロケットサイクロンストーブ・ミニ燃焼テスト成功!

焚き口を太く、横向きにすれば煙突の下に炎を持ってくることが出来る。そうなればすぐにヒートライザーが加熱されて上昇気流が発生するだろうとの読みでした。そしてもうひとつがサイクロンの羽根です。これは気休め程度の働きしかしないだろうと思っていたの...
2019.02.120
火・ストーブ

ロケットサイクロンストーブ・ミニ

改良前のミニロケットストーブは焚き口の横に単管パイプ(Φ48.6)が付いています。ここが細いのと、厚肉で熱が伝わりにくい事が性能がイマイチだった原因だと見ています。 河原でのテストでは煙突の先端は手で触れる温度。使えるレベルで...
2019.02.120
火・ストーブ

ロケットストーブの燃焼試験

多摩川に運んだ2台のロケットストーブのうち、最初にペール缶を使ったストーブを試してみます。多くの人が作って実績のある構造なのでまず問題ないと予想しています。 燃料はリフォームした時に出た要らない敷居などの造作材。 ...
2019.02.120
火・ストーブ

ミニロケットストーブ

まずは小型のストーブに使えそうな素材を色々買って来ました。3種類の缶のうち、一番右の4L塗料缶が上手く使えそうです。煙突の素材としては単管パイプを使ってみます。 安くて入手しやすい単管パイプですが、径が細い点がちょっと心配。 ...
2019.02.120
火・ストーブ

昭和の缶切りを作る

ロケットストーブを作る過程で「缶の中心に煙突穴を簡単に開けるには?」って考えていたら、この缶切りを思い出しました。実家に残っているかもしれないけど、作ったほうが早そうです。 ダイソーで買ってきた良く見る形の缶切り。 ...
2019.02.120
火・ストーブ

[カッコいい] ロケットストーブを作る

なぜこの暑い時期にストーブなのかというと、秋にワークショップを行う計画があり、それに向けて今から試作をということです。まずはペール缶を使ったオーソドックスな物を作ってみます。 ペール缶は自動車用品店で貰って、煙突はコメリ(田舎...
2019.02.120
レビュー

黄金カイロの季節です

カイロが恋しい季節がやってきました。私の愛用はナショナル黄金カイロ。白金触媒式カイロは熱量が高く、燃料を入れれば何回でも使えるすばらしい道具です。 このは黄金カイロの中でも最も完成度が高いと思います。 デッドストック まあ...
2019.02.040
クラフト

黄金カイロの点火器

小学生の頃に愛用していたナショナル黄金カイロと、現在売られているコールマンのポータブルイージーウォーマー。ベンジン注入から点火までの儀式がたまらなくイイ。 ハクキンもいいけど私は黄金派です。コールマンの方は作りがガタガタでダメ...
2019.02.040
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