スポンサーリンク

悲しいお知らせ

愛犬アールが今朝永眠いたしました。享年16歳。

10年前に里親募集の告知でアールを見つけ、ご縁があってウチに来ました。

賢くて、かわいい犬でした。

1年半前に初めててんかんが起こり、その頃から徐々に足が麻痺して歩けなくなりました。昨年秋からは寝たきりの状態でした。2-3日前からはご飯をほとんど食べなくなり「もう長くは無いな」と、私達の心の準備をさせてくれました。

2ヶ月前のアール爺。

昨日、アールの隣で元気な頃のビデオを見ながら回想していたのですが、アールも家族に見守られていることに安心したのかもしれません。

本当に悲しくて、涙が止まりません。でも、床ずれもなく、老衰で静かに昇天したことはせめてもの救いです。

ありがとう。アール。 R.I.P.

コメント

  1. ojisan より:

    えっ・・・・

    本当ですか・・

    アール君幸せにしてくれてありがとう

    これで寒くも暑くもないんだよね・・・涙涙涙

    本当にありがとう

    遠方より合掌

    pcの画面の文字が読めません

    • oink! より:

      いつも温かいメッセージをありがとうございます。
      一緒に過ごした10年は長いようで短かったです。
      たくさんの思い出をくれました。たくさんありすぎて書けません。
      あの世では広い原っぱを思いっきり走り回ってほしいです。

  2. ササキ より:

    先月ですが、元妻から十何年ぶりに連絡が来て当時飼っていた犬が亡くなったとの事でした。
    テレビでチワワが映ると時折思い出すくらいで日頃は存在も忘れて生きておりましたが、2日くらいはセンチメンタルになったりして。
    という、割りとタイムリーだったのでコメントしてみました。

    • oink! より:

      犬は人と人を繋げてくれます。
      犬がいなければ絶対話すことのない近所の大人や子供達と
      知り合うことができました。感謝感謝です。

  3. tuyo より:

    お気持ちよくわかります。
    心よりお悔やみ申し上げます。

  4. mytoshi より:

    16年、、、、、長いですよね。
    家族の一員として一緒にいて潤いを与えてくれたのに突然いなくなる、、、
    悲しいです、寂しいです。でも、命あるものいつか来る時。受け止めるしかないのが辛い。

    我が家では昨年12月初めに、雛から育てたセキセイインコが17年の命を閉じました。
    いつも傍に居ることが当たり前だったから、5カ月経過した今でも「ここがお気に入りの場所だったな」と感傷に浸ったりします。

    • oink! より:

      鳥は長生きですから情が移りますね。
      気持ちが通ずるとなおさら愛おしい。
      アールは最期まで「向きを変えて」とか「ウンコ出たよ」とか
      意思表示していました。そして最後の最期は気付かれないように
      すーっと逝ってしまいました。
      中型犬で16歳ですから、大往生だと思います。
      ありがとうございました。

  5. 山本 より:

    悲しいですね・・・
    うちは愛犬が病気で亡くなってから、もう飼えなくなりました。

    きっと幸せだったと思います。

  6. ojisan より:

    すみません、もう一度コメントさせてください

    悲しくて、辛くて、どうしようもありません
    アーちゃんのひょっとしたような顔
    アーちゃんの犬御膳
    アーちゃんの階段用エレベーター
    アーちゃんの車でささっと入るようなワンコハウス
    アーちゃんの遠く何か悲しそうな歌声

    全てが走馬灯のように思い出します
    以前のブログを見て涙してます

    ごめんなさい、辛いですね。

    • oink! より:

      悲しませてしまって、すみません。
      本当に可愛くてイイ子でした。
      私の方はだいぶ落ち着いてきました。
      もう大丈夫です。

  7. 雅1965 より:

    はじめまして。E46のトラブル検索でこちらにたどり着きました。クルマのことだけでなく色々参加になる記事ばかりでスマホを握り締めてる状態でした笑 ワンちゃんのことお悔やみ申し上げます。うちのワンコと重ねて考えると…。これからもご活躍期待しております。

    • oink! より:

      メッセージいただきありがとうございます。
      E46は今の所快調なので、少なくともあと5年は乗り続けられそうです^^
      愛犬は先に逝ってしまいましたが、虹の橋のたもとで待ってくれているのでしょう。
      またお気軽にコメントお寄せくださいませ。

タイトルとURLをコピーしました